HSC育てにくい子は新時代を生き延びる

HSCの子供を育てています 育てにくい子供というのはこれからの時代を生き抜いていくのに素晴らしい可能性を秘めています

お久しぶりです

お久しぶりです※

 

最近全くと言っていい程こちらに来ておりませんでした…

 

というかもう興味が全くなくなってしまって…

 

一層の事、全て消してやめちゃおうかな…

 

 

なんて思っておりました…

 

 

あまり皆さんの記事も読む事もなく…

 

 

文章を見るのがしんどいな…

 

とまぁこんな感じでした。

 

 

最近はU-NEXTにはまってました…

 

 

ずっと韓国ドラマを見てましたが

 

 

それにも飽きがきてしまい…

 

 

何かもう何も見たくないな…目が疲れると

 

 

そんな感じでした。

 

 

はい。私は本当に自分でも呆れるくらい飽きっぽいのです。

 

一度ハマるととことんハマって

 

 

これでもかって言うくらい頭がそれでいっぱいになります。

 

しかしそれを自分のものにするまでもいかず、途端に飽きがきてしまいます。

 

 

 

そしてまた時間がたつとやりたくなるの繰り返しです。

 

 

だからある意味多趣味なのかもしれません。

 

 

ですが、以前まであんなにハマっていたのに、

どうしてハマっていたのかさえ思いだせない程飽きてしまうこの性格に疲れちゃいます。

 

 

これにHSPは関係しているのだろうか?

同じような人いるのかな?

 

 

 

さてU-NEXTで昔の映画を、見てなかった映画を片っ端から見ようと、思いたって、

 

 

土屋アンナ

さくらん

 

あら、そう言えば見て無かったなーと思い見ました。

 

10年以上前の作品かな?

 

 

確か当時は蜷川実花監督

土屋アンナ主演という事で

とても華やかな彩りに注目された作品だったと思います。

という事もあり面白いんだろうなと

結構期待して見てみました。

 

 

うーん、やっぱり10年前の感覚と今の感覚ってやっぱり違うんだろうなという感想です。

10年前の当時で言うと蜷川実花の凄い色彩感覚に目が追いついてなかっただろうと思う…

でも今見ると、やっぱり全然こういう世界観に見慣れちゃっている自分がいて。

こんなもんかと思ってしまう自分。

やっぱり映画がその旬の時に見ておくべきだったなと…そしたらまた違う感覚があったのかもしれない…

 

内容もシーンの取り方も、土屋アンナのセリフ、話の流れ全てが、こんなものかと思ってがっかりしてしまった。

 

土屋アンナのあの眉毛はあれで良しとした感覚は一体何だったのだろう。

セリフの喋り方、土屋アンナそのもの

うーん?期待していただけに、少し残念かなー。椎名林檎の音楽だけで世界観どうにかしていたような気分にさえなる。

 

当時あれをどう評価していたのかなんだか気になってきた。

 

 

その後のヘルタースケルターはとても良かったと思う。内容も色彩も、もしかしたら土屋アンナがイマイチだったのかもしれない…

 

次の蜷川実花監督の映画ダイナーも気になるところだ。

 

あっ私、土屋アンナの映画見たの初めてかも…